4日間、濃く深い学びでした。
キャロル・アンの講座は、今回、3回目。

去年の秋に、動きの探索レベル1,2を受講して、去年の5月の遊びの1日講座を含めれば4回目。

自分の体の感覚が洗練されました。
どんなふうに、体の声を聞けばいいかわからなかったのですが、今回の講座で、どこに注目するか、具体的な観察ポイントを知ることができました。

最近、意識していますが、まだまだ、ということがよくわかりました。

見えるもの、聞こえるもの、周りのことについつい、オーバーフォーカスしている自分がいます。

ブレインジムのフォーカス次元で、自分がどこにいるかわかる、というキーセンテンスの意味が、染み込んで理解できました。

あたたかい学びの空間をつくってくれた、受講者みなさまに感謝します。

豊かに学びを提供してくれたキャロル・アンに感謝します。

それからこの学びの機会を準備してくれた教育キネシオロジー協会のみなさまに感謝します。

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