コロナショックで、天地がひっくり返ったように感じています。
最近は、反対に考えることをしています。
「できない」と思ったことを、「もしかしてする方法があるかも?」と。
例えば、デジタルで触覚・嗅覚・味覚は本当に体験できないのか?とか。
今朝は、子どものいない学校の前を通って
「授業がオンラインになって、この建物と校庭はもういらないってなったら…全国の学校の建物がいらなくなったら…」
「web上に集まる学校ができて…」
「授業をするクラスがあれば、web上に校庭のように遊ぶために集まる場所や、図書室とか、友達と喋りながら昼食を食べるランチルームがあったり??」
など考えました。
ありえないことがありえる時代になっていると思います。
ひっくり返して可能性を考えてみると、できることが広がるかも。
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