美容誌『美ST』でも注目!「健康=美容」の時代へ
先日、美容室で雑誌『美ST』をめくっていたら、「これこれ!」と思いました。
私が日頃から激押ししている「マグネシウム」と「コラーゲンペプチド(タンパク質)」の特集が大きく組まれていたんです!
美容業界でも今、「外側から塗る化粧品」以上に「内側から整えるインナーケア(栄養)」に注目が集まっています。
「美容は健康から!健康だからこそ溢れ出るのが本当の美しさ!」なんです。
1. 飲んでも、塗ってもOK!空前の「マグ活」ブーム
誌面では「マグ活女子増えてます」という言葉とともに、飲んで補うサプリだけでなく、お風呂に入れるバスソルト、そして私が大愛用している塗るマグネシウム「マグバーム」なども紹介されていました。
なぜマグネシウムが美容と健康に効くの?
緊張緩和(弛緩): ガチガチになった筋肉や自律神経を緩めてリラックス。
睡眠の質向上: 熟睡することで成長ホルモンが分泌され、肌のターンオーバーを促進。
体全体の代謝サポート: 体内の300種類以上の酵素の働きを助ける必須ミネラル。
「いつも気を張っていて疲れている」「夜ぐっすり眠れない」という現代女性にとって、マグネシウムはまさに美と健康の救世主です。
2. 人体の基本!筋肉や肌を作る「アミノ酸・コラーゲンペプチド」
そしてもうひとつ、絶対にはずせないのがタンパク質(アミノ酸)の存在です。 私たちの体の約20%はタンパク質でできており(70~80%が水)、肌のハリや髪のツヤ、爪の健やかさを保つ根本の材料になります。
誌面でも解説されていた通り、特におすすめなのが「低分子化されたコラーゲンペプチド」。
通常のコラーゲンよりも分子が小さく分解されているため、胃腸に負担をかけずスッと効率よく吸収され、肌や骨、靭帯などの組織に届いてくれます。
💡 偏食のお子さんや家族の健康管理にも!
7月4日のセミナー(偏食っ子のための栄養のお話)でも第一優先として紹介されたように、コラーゲンペプチドはスープや飲み物に混ぜても味が変わりづらく、子どもでも違和感なく摂取できるのが最大のメリット!
「お肉や魚をなかなか食べてくれない…」とお悩みのお子さんから、肌のハリ不足に悩む大人まで、家族みんなで手軽にタンパク質補給ができる万能アイテムです。
アーカイブ視聴 9月10日まで⭐️お申し込みはこちら
まとめ:ミネラルとアミノ酸で、内側から輝く美しさを
マグネシウムで「自律神経と筋肉の緊張を解きほぐす」
コラーゲンペプチドで「体と肌の土台(タンパク質)をみっちり満たす」
この2つを日常に取り入れるだけで、体調が整うのはもちろん、お肌のハリや透明感、毎朝の目覚めの良さが劇的に変わってきます。
高級な美容液に頼る前に、まずは体の基礎を作る「ミネラル&アミノ酸」から整えてみませんか?

